司会:山田牧師 賛美:若林姉 メッセージ・聖餐式:まゆみ牧師
子供礼拝・森脇姉 礼拝後来週の賛美集会のためお集まりください。
使徒信条・賛美・メッセージ・洗足聖餐式・献金・祈り・祝祷
先週
28日(日)礼拝39名(子供14名)アーサーホーランド師メッセージVTR鑑賞
30日(火)聖書学びアーサーホーランド師VTR鑑賞60名(17:30)
1日(水)祈祷会3名(マタイ25章中川師CD)
2日(木)ギデオン サラの会11名(子供5名)会社学び3名(賛美・父からのラブレター)役員会3名+委任状2名(16:00)夕礼拝3名(賛美・祈り)
3日(金) 学び3名(山田牧師宅)結婚カウンセリング(まゆみ師)
4日(土) 結婚式2件(まゆみ牧師)
5日(日)結婚式(山田牧師)
今週
7日(火)宗教法人資料説明(10:00) 聖書学び(17:30)
東京礼拝(19:00山田牧師)
8日(水)祈祷会 (13:00)
9日(木)夕礼拝(19:00)
10日(金)聖書学び(山田牧師宅)VTR学び(14:00)
11日(土)結婚式2件(まゆみ牧師)
学び:まゆみ師 司会:まゆみ師 賛美:嶋田F 礼拝メッセージ:山田牧師
子供礼拝:高橋兄 マナ係り:西崎姉・原姉
祈り
@ イエス・キリストのもとにこられる方を日々与え神の家族に加えられ
イエスの赦し 愛 癒し 回復 霊(聖霊)と真(みことば)をもってイエス・キリストを礼拝 教会の中に愛 一致 秩序 調和 謙遜 従順 悔い改め 憐れみ 平和 真実 寛容 兄弟愛 礼拝 伝道 奉仕があり(お互いに尊重し 赦し 互いの徳を高め)イエス様への知識の一致 喜びと自由があり(エペソ4:16)イエス様と24時間を歩めますように!(ピリピ4:4)
A 夫婦 家庭 職場 地域に聖書の言葉と神の愛と祝福が流れますよう!
B サンクゼールとチャペルの使命がなされキリストの体としてたて上げられますように!久世良三長老 まゆみ・山田・才門牧師 西村伝道師 教師 奉仕者 教会メンバーに神の愛と力を注ぎ聖霊充満に!(Tコリント13:13)
C 日本の国と民族の罪を許し日本が神の国「クリスチャン国」となりますように!主の御言葉の上に政治 経済 教育がなされますように!
D イスラエルの平安・祝福(民数記6:27)霊的物質的援助(ローマ15:27)2009年2/25〜8日間聖地旅行(申し込みはシオントラベル松崎姉09081746075)
E 12時のお祈り K・S姉・S・F姉 S・U姉 S・T姉 I・M姉 H・A姉 T・N姉 U・T兄 N・E姉 K・Y兄・C姉 M・S姉 Y・Y姉・C姉 N・C姉 Y・K兄・Y姉・H兄 RN兄 BB兄 M・Y姉・M姉・K兄・K兄 F姉・Sちゃん K・M姉 A・T兄・T姉 M・Y姉 U・K姉 H兄 S姉 T・H姉の兄の回復と癒し!(マルコ16:17,18,20)
F 子供礼拝と教師と子供たち 小さな子供を持つお母さん サラの会(Tペテロ3:6)の祝福
G 上に立つ権威(ローマ13:1:両親 夫 父 教会 会社 皇室 総理)私たちの町(エレミヤ29:7:町 国)日本の民を祝福します。
H 日曜日・木曜日礼拝・子供礼拝(第2日曜祈り会)聖書学び(日曜 山田師宅・長野・軽井沢・八ヶ岳・東京・大阪)火曜日夕礼と聖書学び 祈祷会 東京礼拝 結婚式 ゴスペルワークショップ(長野・大阪・東京)VIP ギデオン ホームスクール フィデア姉の働きを豊かに祝福してください
I 西崎啓子姉・浅野美和子姉・三ツ井広志兄の洗礼が整えられますよう!
J 久世夫婦の聖書塾7月〜10月のためお祈りください。
K チャペル墓地取得のすべての必要を満たしてください。
L ソンシン先生メッセージ10/16(木)夕方礼拝 病の癒しの祈り
M 10/19吹田教会のコンサート礼拝(大阪ワイアー)を豊かに祝福!
N 11/3 ヘンリーグルーバー師プレーヤーウォーク(戸隠と飯綱)11/4午前メッセージ
O 10月才門牧師夫妻は北海道にて奉仕 豊かに祝福されますように!
「神を愛すること」と「互いに愛し合うこと」久世まゆみ
聖書箇所 ヨハネ15:7〜12、16,17 Tヨハネ4:7〜5:5 Tヨハネ1:6〜10
ローマ6:8〜11
ヨハネ
15:7 あなたがたがわたしにつながっており、わたしの言葉があなたがたにとどまっているならば、なんでも望むものを求めるがよい。そうすれば、与えられるであろう。
15:8 あなたがたが実を豊かに結び、そしてわたしの弟子となるならば、それによって、わたしの父は栄光をお受けになるであろう。
15:9 父がわたしを愛されたように、わたしもあなたがたを愛したのである。わたしの愛のうちにいなさい。
15:10 もしわたしのいましめを守るならば、あなたがたはわたしの愛のうちにおるのである。それはわたしがわたしの父のいましめを守ったので、その愛のうちにおるのと同じである。
15:11 わたしがこれらのことを話したのは、わたしの喜びがあなたがたのうちにも宿るため、また、あなたがたの喜びが満ちあふれるためである。
15:12 わたしのいましめは、これである。わたしがあなたがたを愛したように、あなたがたも互に愛し合いなさい。
15:16 あなたがたがわたしを選んだのではありません。わたしがあなたがたを選び、あなたがたを任命したのです。それは、あなたがたが行って実を結び、そのあなたがたの実が残るためであり、また、あなたがたがわたしの名によって父に求めるものは何でも、父があなたがたにお与えになるためです。
15:17 あなたがたが互いに愛し合うこと、これが、わたしのあなたがたに与える戒めです。
Tヨハネ
4:7 愛する者たち。私たちは、互いに愛し合いましょう。愛は神から出ているのです。愛のある者はみな神から生まれ、神を知っています。
4:8 愛のない者に、神はわかりません。なぜなら神は愛だからです。
4:9 神はそのひとり子を世に遣わし、その方によって私たちに、いのちを得させてくださいました。ここに、神の愛が私たちに示されたのです。
4:10 私たちが神を愛したのではなく、神が私たちを愛し、私たちの罪のために、なだめの供え物としての御子を遣わされました。ここに愛があるのです。
4:11 愛する者たち。神がこれほどまでに私たちを愛してくださったのなら、私たちもまた互いに愛し合うべきです。
4:12 いまだかつて、だれも神を見た者はありません。もし私たちが互いに愛し合うなら、神は私たちのうちにおられ、神の愛が私たちのうちに全うされるのです。
4:13 神は私たちに御霊を与えてくださいました。それによって、私たちが神のうちにおり、神も私たちのうちにおられることがわかります。
4:14 私たちは、御父が御子を世の救い主として遣わされたのを見て、今そのあかしをしています。
4:15 だれでも、イエスを神の御子と告白するなら、神はその人のうちにおられ、その人も神のうちにいます。
4:16 私たちは、私たちに対する神の愛を知り、また信じています。神は愛です。愛のうちにいる者は神のうちにおり、神もその人のうちにおられます。
4:17 このことによって、愛が私たちにおいても完全なものとなりました。それは私たちが、さばきの日にも大胆さを持つことができるためです。なぜなら、私たちもこの世にあってキリストと同じような者であるからです。
4:18 愛には恐れがありません。全き愛は恐れを締め出します。なぜなら恐れには刑罰が伴っているからです。恐れる者の愛は、全きものとなっていないのです。
4:19 私たちは愛しています。神がまず私たちを愛してくださったからです。
4:20 神を愛すると言いながら兄弟を憎んでいるなら、その人は偽り者です。目に見える兄弟を愛していない者に、目に見えない神を愛することはできません。
4:21 神を愛する者は、兄弟をも愛すべきです。私たちはこの命令をキリストから受けています。
5:1 イエスがキリストであると信じる者はだれでも、神によって生まれたのです。生んでくださった方を愛する者はだれでも、その方によって生まれた者をも愛します。
5:2 私たちが神を愛してその命令を守るなら、そのことによって、私たちが神の子どもたちを愛していることがわかります。
5:3 神を愛するとは、神の命令を守ることです。その命令は重荷とはなりません。
5:4 なぜなら、神によって生まれた者はみな、世に勝つからです。私たちの信仰、これこそ、世に打ち勝った勝利です。
5:5 世に勝つ者とはだれでしょう。イエスを神の御子と信じる者ではありませんか。
Tヨハネ
1:6 もし私たちが、神と交わりがあると言っていながら、しかもやみの中を歩んでいるなら、私たちは偽りを言っているのであって、真理を行なってはいません。
1:7 しかし、もし神が光の中におられるように、私たちも光の中を歩んでいるなら、私たちは互いに交わりを保ち、御子イエスの血はすべての罪から私たちをきよめます。
1:8 もし、罪はないと言うなら、私たちは自分を欺いており、真理は私たちのうちにありません。
1:9 もし、私たちが自分の罪を言い表わすなら、神は真実で正しい方ですから、その罪を赦し、すべての悪から私たちをきよめてくださいます。
1:10 もし、罪を犯してはいないと言うなら、私たちは神を偽り者とするのです。神のみことばは私たちのうちにありません。
私たちは神の子供になり全人生を、神に仕えるように召されました。妻、夫、母、父、学生、技術者、主婦、秘書、大工、農業者、公務員、医者、シェフ、音楽家、弁護士、会社経営、会社員、建築家、幼稚園経営者、政治家、教師、牧師などであることは神の召しであり、神はわたしたちに与えられた賜物を最高に用いようとされます。 私たちが「どのような」妻、夫、事務員、医者、社長、公務員、農業者、大工、牧師、学生であるかが大切なのではないでしょうか。神がそれぞれの賜物を用いてくださり神の栄光を現す器に造り変えていただくのではないでしょうか。
しかし一方で自分をよりよく見せようとする心の弱さもあります。神の目を気にするのではなく人の目が気になります。人への恐れでなく主への畏れを第一としたいですね。絶えず 主の声を聞く姿勢を持ち 一瞬一瞬イエス様とつながり時間を持ち自分の思いを捨て聖霊に導かれ神のことばに従って行動する生活をしたいですね。
事実 人を愛することは聖霊の助けなしにはできませんから。人を愛し赦すことは結局は自分を愛することになるのですね。自分がその人から自由になることですね。他者受容と自己受容は比例しますね。人を愛していくということは、自分を愛し赦していくことに他ならないのですね。
また自分自身を電球にたとえると 電源につながれていない限り光は輝きません。主に留まっているとき=電源につながっているとき光が放ちます。自分の今までの確信であった自分の知恵 テクニック 策略 プログラムを捨て主をいつも認め主の御言葉の約束を信頼し主に聞き行う生活をしていきたいです。聖霊の充電 慰め 愛 力を頂き進んで生きたいですね。。。
ローマ
6:8 もし私たちがキリストとともに死んだのであれば、キリストとともに生きることにもなる、と信じます。
6:9 キリストは死者の中からよみがえって、もはや死ぬことはなく、死はもはやキリストを支配しないことを、私たちは知っています。
6:10 なぜなら、キリストが死なれたのは、ただ一度罪に対して死なれたのであり、キリストが生きておられるのは、神に対して生きておられるのだからです。
6:11 このように、あなたがたも、自分は罪に対しては死んだ者であり、神に対してはキリスト・イエスにあって生きた者だと、思いなさい。(思い続けなさい)
*いつも主にあって生きていることを選び続けていきたいです。。。
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