受付:若林姉・原姉 子供礼拝:しのぶ姉 マナ係:しのぶ姉・詩子姉
礼拝司会:良太兄 賛美:良三兄 メッセージ:まゆみ牧師
インフォメーション後交わり
先週
28日(日)年末感謝礼拝31名(子供11名)
今週
6日(火)会社学び(成長セミナー)
8日(木)夕礼拝
次週
11日(日)奉仕予定 受付:若林姉・原姉
祈りの課題
@ イエス・キリストのもとにこられる方を日々与え神の家族に加えられイエス・キリストといつもいつも交わり過ごせますように!一人ひとりがキリストの香りのする(Uコリント2:15)ものに造りかえてください!(ピリピ4:4)御霊の実がなりますように!(ガラテヤ5:22・御霊の実は、愛、喜び、平安、寛容、親切、善意、誠実、 柔和、自制です)
A 私たち夫婦・親子・家族・職場・地域で聖霊の助けによって御言葉を行っていけますように。
B サンクゼールとチャペルの使命がなされキリストの香しい体としてたて上げられますように!久世良三長老 まゆみ・山田牧師 西村伝道師 教師 奉仕者 教会メンバーに神の愛と力を注ぎ聖霊充満に!(Tコリント13:13)
C 日本の国と民族の罪をイエスの血で清められ神の国「クリスチャン国」となりますように!主の御言葉の上に政治 経済 教育がなされますように!
D イスラエルの平安・祝福(民数記6:27)霊的物質的援助(ローマ15:27)2009年2月 24日〜3月4日聖地旅行30名集まりますように!(申し込みはシオントラベル松崎姉09081746075)
E Y・S師 S・A姉 S・U姉 S・T姉 H・A姉 S・S兄・F姉 K・Y兄・C姉 M・S姉 Y・Y姉 N・C姉 Y・K兄・Y姉 RN兄 BB兄 M・Y姉・M姉・K兄・K兄 F姉 K・M姉 A・I兄 M・Y姉 U・K姉 K・S姉 H・Y姉 K・K姉 N・E姉 M・M姉 Y・Y兄 T・K兄ほか兄弟姉妹の回復と癒し!(マルコ16:7,18,20)
F 子供礼拝と教師と子供たち 小さな子供を持つお母さん サラの会(Tペテロ3:6)の祝福
G 上に立つ権威(ローマ13:1:両親 夫 父 教会 会社 皇室 総理)夫婦・親子・上司部下・人間関係を御言葉に従う関係に整えてください。私たちの町(エレミヤ29:7:町 国)日本の民を祝福します。
H 日曜日・木曜日礼拝・子供礼拝(第2日曜祈り会)聖書学び(日曜 長野・軽井沢・八ヶ岳・東京・大阪)火曜日夕礼と聖書学び 祈祷会 東京礼拝 賛美集会 サラの会 結婚式 ゴスペルワークショップ(長野・大阪)VIP ギデオン ホームスクール フィデア姉の働きを豊かに祝福してください
I 宮澤澄子姉・三ツ井広志兄・神戸基秀兄の洗礼が整えられますよう!
J 高橋兄12月〜3月の聖書塾の祝福。エリヤハウスの学びの祝福。
K チャペル墓地取得のすべての必要を満たしてください。
L 山田節子牧師の抗がん剤投与を守り癒しと回復をお祈りください。
M これからのサンクゼールチャペルの進むべき道のために。
N 久枝姉、恵菜ちゃん、事故の後遺症から守られるように。
O 田中ともみ姉、事故の後遺症から守られるように。車が備えられるように。
P 宮澤澄子さんのご主人、急な高血圧で救急搬送。お祈り下さい。
Q 近藤禎子姉、抗がん剤による腕のしびれや痛みが取り除かれるように。
今までの歴史からとサンクゼールチャペルの使命 久世まゆみ
引用聖句 エペソ2章
サンクゼールチャペル主な開始時期と按手の履歴
1991年11月 久世まゆみ洗礼
1993年6月 久世良三洗礼
1999年 李牧師による預言
2000年4月 ナオス神学校入学(久世・山田・山川)
2000年7月 中川健一師との出会い 御言葉の解釈(礼拝)でリバイブ
2000年9月 久世宅にて礼拝開始
2001年5月 神学生15名賛美と祈りと証し
2001年6月3日 会社サンクゼール一室(旧礼拝堂)にて礼拝開始
2001年11月 西村あきこさんチャペルゴスペルワークショップと村田雅春師セミナー開始
2001年12月 最初の洗礼者(2名・会社スタッフ) ウィークデー昼聖書通読開始
2002年1月 会社サンクゼール聖書を経営理念に導入朝礼で賛美と祈り開始
2002年 ホサナイングリッシュスクール開始(子供英語教室・三谷姉)
2002年12月 祈祷会開始
2002年12月6日 久世まゆみ・三谷啓子・山川貴實子・山田節子伝道師任命(李相烈師)現在山川さんは往生地教会
2003年1月 サンクゼールゴスペルワークショップ開始(西村あきこ・会社主催)
2003年5月9日 久世まゆみ牧師按手(李相烈・吉田美宝子・鹿川長久)
各牧師により
2003年5月から 久世まゆみ結婚式司式開始(会社サンクゼールの結婚式)
2004年4月 会社サンクゼール聖書学び開始(旧成長セミナー使用)
2004年7月25日 久世良三長老按手(久世まゆみ・三谷啓子・山田節子)師
2005年1月 第一回サンクゼールイスラエル旅行(中川健一師ガイド・チャペルと会社)
2005年4月24日 新会堂記念礼拝186名参加(東京よりアコーズクワイアー43名・会社55名参加)
西村あきこ伝道師任命(久世良三・まゆみ・三谷・山田・井上)
2005年7月13日 三谷啓子牧師按手(村田雅春・井上寿美子・久世まゆみ)
牧師により按手 現在京都へ戻る(トリニティーチャペル開始)
2005年10月15日 東京礼拝開始(毎週火曜日サンクゼールチャペルと会社)
2006年4月 大阪ゴスペルワークショップ開始(会社主催)
2007年2月 第二回サンクゼールイスラエル旅行(スティーブン栄子師ガイド・チャペルと会社)
2007年4月 3周年献堂記念礼拝「最後の晩餐」劇
2007年5月22日 山田節子牧師按手(カーネル神学校にて久世まゆみ)各牧師
2007年7月5日 木曜夕礼拝開始(チャペルと社員の礼拝)
2007年12月 宗教法人取得
2008年2月13日 才門正男牧師按手(久世まゆみ・三谷啓子・山田節子)師
11月牧師辞退
2003年2月13日 第三回サンクゼールイスラエル旅行(ブルッフェル邦子師ガイド)
2008年7月から 久世夫婦聖書塾開始(中川健一師)
2008年 21日間連鎖祈祷をチャペル全員で4回実施(チャペル歴史初めて)
105名の方が洗礼を受けられました。
Tコリント2:9
2:9 まさしく、聖書に書いてあるとおりです。「目が見たことのないもの、耳が聞いたことのないもの、そして、人の心に思い浮んだことのないもの。神を愛する者のために、神の備えてくださったものは、みなそうである。」
2007年に与えられた御言葉です。昨年不思議なことがありました。自宅で芝刈りを頼んだ方がコミュニケーション不足のためか外出時に庭のすべての草花(バラ・アジサイほか)を刈り取ってしまいました。それを知った時私は頭が真っ白になってしまいました。しかしその後この御言葉が与えられました。そして主がうしろのものをもう見るな。もったいないと考えるな。私はあなたにまだあなたが見たことも聞いたこともないすばらしいことをこれから見せようとしているんだよ。私はあなたとともにそれを見ていきたいのだよ!という励ましのことばのようでした。主人は主人で昨年 沢山の宿便が出る夢を見たそうです。不思議ですね。。。
ローマ11:9
「神の賜物と召命とは変わることがありません。」
今までのチャペルの歴史をお伝えし これからのサンクゼールチャペルのあり方を考えたいと思い 家の礼拝から今のサンクゼールチャペルへの経緯 その中で大切にされてきたことなど書きました。
われわれ夫婦は皆さんもご存知のように主人の会社の倒産危機によりイエスキリストにより救われました。私が1991年主人が1993年のことです。その後夫婦関係 親子関係 友人関係 会社の人間関係の回復が漸進的にありました。その間教会の礼拝を守り個人伝道がなされていきました。私はPTAの関係で伝道されそしてPTAのかたがたに福音を述べ伝えていく機会が多かったです。三谷さんに私は導かれ山田さんや山川さんが救われていき後にサンクゼールチャペルの基礎を築く柱となってくださりました。
1997年ごろから三水村に教会が立つように祈り始めました。1999年(そのころ私は会社で働いていました)夏東京の聖会に参加し初めて預言を李相烈牧師(後のナオス神学校校長)から受けました。「ご主人の会社を通して教会がたちます。ご主人も子供達も主に使われリーダー的存在となるでしょう」私はSDA教会の教理でお酒の販売をする人は教会員になれないと言う規則からワイン・お酒の販売について主に罪を犯しているとの思いで縛られていましたからその預言を受けたときその縛りからの開放と喜びに満たされました。その後もう一度1999年の秋預言を受けました。「あなたが献身するならば、ご主人の会社が祝福されます。神学校に入りなさい!福音を述べ伝えなさい!」と言う内容でした。主人の承諾を受け2000年4月から山田さん山川さんと共にナオス神学校へ通いました。当時会社の運営は非常に大変で売却か主人の兄の会社に吸収されるかの選択を迫られていました。4月神学校期間中に主人からアメリカより嬉しいtelがありました。当時2回にわたりアメリカカリフォルニアのナパバレーへ社員を連れ研修旅行をしていました。そこでワイナリーをされている日本人の方(直樹さんのバイト先で1999年出会う)から2億5千万円の出資の約束を瞬時にいただいたのでした。ただただ主を賛美しました。そして会社の危機を乗り越えることができました。2000年の7月われわれ夫婦はハーベストタイムのテレビ取材を受け中川先生にお会いしその時 中川先生のへブル的御言葉の解釈を聞き(礼拝:アボダー・ヘブル語・耕す=とは教会でのワーシップ・礼拝 奉仕 仕事という3つの意味があります)会社の仕事を通して伝道したいと心が180度変えられリバイブしました。以前通っていた教会 長野セブンスデーアドベンティスト(SDA)教会をやめ中川師の勧めと御心により家で1人の礼拝が始まりました。すぐに主人が参加しました。また徹夜祈祷も2000年6月から韓国人の黄(ファン)伝道師・現在牧師が毎月東京からいらしてくださり開始 賛美礼拝も2人の方の協力で家で開始しました。その後彼らも東京の教会に献身されました。2001年1月李校長より「教会立ち上げのためにまず集中して祈りなさい」と面談で言われ その後「あなたが立つのですよ」と言われ頭が真っ白になり恐れと不安と否定的思いで思わず神学校で大泣きしてしました。私は教会立ち上げよりも主人のための祈りのほうが第一と示されまず主人が立ったら私がサポートをして教会をするのかな?と思っていました。2月中川先生のイスラエル旅行に「まず聖書の原点であるイスラエルを見なさい」というアドバイスを受け夫婦で参加しました。先生の好意でワイナリー訪問もツアーの中に組み入れていただきました。そこでは過ぎ越しの祭り用のワイン(Wine for pass over)を作っていました。それを見学し将来サンクゼールの庭で多くのクリスチャンの方々やいろいろな教会の皆さんにいらしていただき聖餐式(エルサレムの園の墓のように)をしていただきたいと願うようになりました。
イスラエルの旅を終え長野に戻った後 軽井沢旧道店オープン準備の帰りに私の運転で関越自動車道走行中 タイアが突然パンクし大きな自動車事故を起こしました。車は車軸が曲がりましたが私達夫婦は守られました。「無事であることが、奇跡ですね。これは死ぬ事故ですよ」と保険会社の方に言われました。その時ガラテヤ3章3節「 あなたがたはどこまで道理がわからないのですか。御霊で始まったあなたがたが、いま肉によって完成されるというのですか。」の聖句が与えられました。実は当時教会をこんな自分ができるわけないと否定と恐れで一杯だったのです。そのことを主に悔い改めをしました。2000年9月の家庭礼拝から9ヶ月がたち2001年5月はじめに李校長のセミナーを会社のレストランで開きました。5月末に同じ神学生達(西村あきこさんも含め)15名ほどが自主的に訪問してくださり異言の祈りと賛美と証しを会社の一室(旧チャペル)で2日間してくださりました。援護射撃でした。 また、ぶどう畑においても祈りの歩行と賛美をしていただきました。一人の姉のアドバイスによりその週末の日曜日(6月3日)から会社の一室(旧礼拝堂)で礼拝が良三さんと山田さんと共に開始されました。サンクゼールチャペルという名前は会社の一室で始まったのでこの名前をつけました。学校や病院やホスピスの一室の礼拝堂と言う意味で会社の一室 会社のために祈っていくそしてチャプレンのような働きをするという意味でつけました。 三谷さん・山田さんは同じセブンスデーアドベンティスト教会出身そして西村伝道師とともに全員が同じ神学校で聖霊の働きを中心に学びました。会社の一室での礼拝開始1年後カレンダーでその日(2001年6月3日)を見ましたらペンテコステの日でした。使徒行伝2章1節からの聖霊が降臨し教会が地上にできた日でありイスラエルの民がエジプトを脱出してシナイ半島に入りシナイ山で御言葉(モーセの律法)をもらった歴史的な記念日でした。その年2001年の12月会社の方2名(お一人は昇天されました)が洗礼を受けられました。そして翌年2002年の1月最初の朝礼で「サンクゼールはこれからは聖書に基づく経営をする」と旧礼拝堂で良三さんが宣言し次の朝礼から賛美と祈りをするようになりました。2003年西村あきこさんによりゴスペルワークショップを会社内で開始2004年聖書の学び(旧成長セミナー)を毎週一回するようになりました。教会の方は2001年11月からあきこさんにいらしていただきゴスペルワークショップを1年続けました以降は会社でするようになりました。また同じ11月から毎月岐阜から村田雅春牧師に御言葉の学びにいらしていただきセミナーと預言と癒しの祈りを参加者にしていただきました。三谷さんは子供の教育に重荷がありチャペルで英語教室(ホサナイングリッシュスクール)を開始しました。2003年ごろ一人の姉によりハガイ書が預言され私にもゼカリヤの同じ内容の御言葉が与えられました。そして新しい教会建築を示されました。2004年三水の丘(レストラン隣の会社の駐車場)を主人が主に差しだし礼拝堂の建設が開始されました。ゼカリヤ書4章6節「 すると彼は、私に答えてこう 言った。「これは、ゼルバベルへの主のことばだ。『権力によらず、能力によらず、わたしの霊によって。』と万軍の主は仰せられる。」この御言葉が支えとなりました。金銭的には牧師たち他の十一献金・感謝献金・自由献金・クリスチャン友人からの会堂献金・ノンクリスチャンの献金(あき子さん率いるアコーズのメンバーが我が家に泊まり信仰告白をして宿泊感謝献金してくださったり 会社の取引業者100社からの献金 家族からの献金 会社の結婚式からの施設料)などで建てられました。また会堂は社員の皆さんの手(社員研修と言う名目で)によって会社の就業時間中に建てられました。ですから人件費はほとんど会社からの献金でした。また多くの牧師から主人に対し「あなたはビジネス伝道のために働くのです ヨシュアまたカレブのようである」と預言され私たち夫婦に対する預言においても 「このサンクゼールチャペルはほかになくユニーク 特別な教会 新しいぶどう酒は新しい皮袋で 働き人を休ませ御心を知る所 大きな船が見えそこから網を投げていますまた金の輪が見えますそれは神の愛です」と預言され、またある牧師からは預言の中「今後 多くの既存のクリスチャンに批判されるでしょうでも主の声に聞き従いどんどん進みなさい」と励まされ また「うらやましいミニストリー」とも言われました。Tコリント14:3 「ところが預言する者は、徳を高め、勧めをなし、慰めを与えるために、人に向かって話します。14:4 異言を話す者は自分の徳を高めますが、預言する者は教会の徳を高めます」
各地域教会(地上の教会)は人がそれぞれ違うように神から与えられた使命があります。イエス様への知識には一致がありますが 証し 神から与えられた使命は一人一人違います。教会も同じと認識しています。私たちは皆 天の教会に属しています。しかしこの地上で生きる間は地域教会に属します。また主ご自身がサンクゼールチャペルを立ち上げたと信じていますので経済面でも主が必ず補ってくださると確信しています。そしてそのとおりになっています。私たちは皆主を自分の救い主として信じ受け入れることにより神の子とされました。これは恵みのほか何ものでもありません。十一献金 奉仕の量によって救われたのではありません。十一献金は最初から強制せず名前も明記しないことを祈りをもって3牧師で決めました。ご本人と主との関係の中で示された献金を実行していただきたいと希望しています。ただ十一献金は金銭的祝福を受ける原理「真理」ですので皆さんにお伝えしていきたいです。奉仕についても強制していませんでした。まずここで癒されていただきたいという強い思いからでした。癒されたら奉仕し伝道したくなりますから。また奉仕・伝道は主の証しを沢山見ることができ主の力をいただきます。また奉仕の中で人は変えられ練られた品性に作り上げられるのではないでしょうか?そして主が一人ひとりにやるべきことをお与えになり 小さなことを忠実にやりこなしたときまたさらに少し大きなことを任されるのではないでしょうか。。。主の御心を受け実行するようになれましたら感謝です。クリスチャンにとって御心を行うことが 神様からの食物であり イエスキリストの十字架を歩くことであり また本当の喜びでもありますね。ヨハネ4:34 イエスは彼らに言われた。「わたしを遣わした方のみこころを行ない、そのみわざを成し遂げることが、わたしの食物です。
聖餐式も主を信じ、信仰告白した人(洗礼を受けていなくとも)すべての方にお配りしています。
今教会礼拝が始まり8年目に入り家族が救われ沢山の伝道が教会や会社でされてきました。同労者である三谷牧師・山田牧師もそれぞれの事情で働きが変わり教会の体制が変化しました。そんな中 牧師間のミスコミュニケーションのために皆さんにご心配おかけしました。でもこの混沌もすべて神の支配の基でなされていると信じています。私自身山田さんの入院と共に一気に力が抜けてしまい何もできなくなってしまいました。教会が始まって以来こんな長く休むことは初めてのことでした。個人的にはこの間 夫婦 家族が大変まとまった1ヶ月でもありました。また家の掃除もできました。主からは「手を放しなさい」との言葉が与えられていました。今回主人と共に祈り結果的に一時的に教会を離れるということになりました。しかし手を放して自分は教会運営を握っていたことが解りました。聖霊様にゆだねていなかったことを。。。そしてそのことを悔い改め聖霊様主導にしていただくように願いました。初心に戻る道を与えていただいたようです。
アブラハムがイサクを捧げた気持ちが今少しわかるようになりました。信仰によって義とされ 神から多くの祝福の約束を受けたアブラハム また神の約束通りに老年になり妻サライによりイサクという大切な子をいただきました。しかし神はそのひとり子「かけがえのない子」を神に捧げなさいと命じられました。アブラハムは以前多くの国民の父となるという約束を神からいただいていました。イサクを捧げる(殺す)ということと多くの国民の父となる約束との矛盾・神への不信はなかったのでしょうか?でもアブラハムは神の声に従いイサクを捧げました。ヘブル11:19「 彼は、神には人を死者の中からよみがえらせることもできる、と考えました。それで彼は、死者の中からイサクを取り戻したのです。これは型です。」イエスキリストの型。
アブラハムは「神は復活の神 天地の創造主 無から有を生む神」であると強く信じていたのだ!とわかったようでした。その神の声を信じ従ったことが解ったようでした。この復活の主イエスキリストが教会を整えてくださると確信しています。
昨日12月24日イエスキリストのお誕生日に長男良太さんの奥さんの久枝さんと孫の恵菜ちゃんが乗った車が凍結でスリップし2Mも下の畑に転落する事故を起こしましたが、2人はなんと無事でした。久枝さんの鞭打ちと打撲のためにお祈りください。以前2001年春会社内での礼拝が始まる前に私が起こした事故のことを思い出しました。今回も聖句ガラテヤ書3章3節が与えられ新しい段階の教会を肉ではなく御霊によってもう一度 始めなさいとのメッセージを主からいただいたように思いました。山田牧師は病院の中で「サンクゼールチャペルは真に礼拝する教会」という言葉を主から与えられずっと祈っておられます。最初日曜日礼拝は男性の方々数人のチームでの礼拝と思っていましたが、今わかってきたことは このサンクゼールチャペルとミッションビジネスであるサンクゼールをまとめるのは主人と私であるということ。この7年の間 良三さんは会社を、私は友人と共に教会をリードしてきましたが、これからはこの2つのミニストリー(伝道)がひとつとなり主人のビジョンを助け夫婦 家族 伝道師 賛同する方々と共にこのミニストリー 宣教チーム サンクゼールチャペル 母なる教会を主と共に造っていくことが私たちに与えられた使命であると改めて思うようになりました。
今後引き続き 中川師の聖書塾通信を夫婦で受け2年後先生より主人に按手をしていただきたいと願っています。今まで何度も押しつぶされそうになりました。この2つの群を主が導いてくださるようにただただ祈るだけです。主の愛をいつも注いでいただきこの教会にあてられた使命を全うできますようにどうぞお祈りください。2つがイエスキリストによりひとつとなりますように。
これからもう一度再出発する気持ちで 皆さんで日曜日礼拝 勉強会 祈祷会 奉仕 子供のケア セル的なグループ ゴスペルワークショップなど考え作っていきたいと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。
ヨハネ6:37〜40
6:37 父がわたしにお与えになる者はみな、わたしのところに来ます。そしてわたしのところに来る者を、わたしは決して捨てません。
6:38 わたしが天から下って来たのは、自分のこころを行なうためではなく、わたしを遣わした方のみこころを行なうためです。
6:39 わたしを遣わした方のみこころは、わたしに与えてくださったすべての者を、わたしがひとりも失うことなく、ひとりひとりを終わりの日によみがえらせることです。
6:40 事実、わたしの父のみこころは、子を見て信じる者がみな永遠のいのちを持つことです。わたしはその人たちをひとりひとり終わりの日によみがえらせます。」
ヨハネ4:34
4:34 イエスは彼らに言われた。「わたしを遣わした方のみこころを行ない、そのみわざを成し遂げることが、わたしの食物です。
Tコリント14:3、4
14:3「ところが預言する者は、徳を高め、勧めをなし、慰めを与えるために、人に向かって話します。
14:4 異言を話す者は自分の徳を高めますが、預言する者は教会の徳を高めます」
エペソ2:10〜19
2:10 私たちは神の作品であって、良い行ないをするためにキリスト・イエスにあって造られたのです。神は、私たちが良い行ないに歩むように、その良い行ないをもあらかじめ備えてくださったのです。
2:11 ですから、思い出してください。あなたがたは、以前は肉において異邦人でした。すなわち、肉において人の手による、いわゆる割礼を持つ人々からは、無割礼の人々と呼ばれる者であって、
2:12 そのころのあなたがたは、キリストから離れ、イスラエルの国から除外され、約束の契約については他国人であり、この世にあって望みもなく、神もない人たちでした。
2:13 しかし、以前は遠く離れていたあなたがたも、今ではキリスト・イエスの中にあることにより、キリストの血によって近い者とされたのです。
2:14 キリストこそ私たちの平和であり、二つのものを一つにし、隔ての壁を打ちこわし、
2:15 ご自分の肉において、敵意を廃棄された方です。敵意とは、さまざまの規定から成り立っている戒めの律法なのです。このことは、二つのものをご自身において新しいひとりの人に造り上げて、平和を実現するためであり、
2:16 また、両者を一つのからだとして、十字架によって神と和解させるためなのです。敵意は十字架によって葬り去られました。
2:17 それからキリストは来られて、遠くにいたあなたがたに平和を宣べ、近くにいた人たちにも平和を宣べられました。
2:18 私たちは、このキリストによって、両者ともに一つの御霊において、父のみもとに近づくことができるのです。
2:19 こういうわけで、あなたがたは、もはや他国人でも寄留者でもなく、今は聖徒たちと同じ国民であり、神の家族なのです。
エペソ4:12〜16
4:12 それは、聖徒たちを整えて奉仕の働きをさせ、キリストのからだを建て上げるためであり、
4:13 ついに、私たちがみな、信仰の一致と神の御子に関する知識の一致とに達し、完全におとなになって、キリストの満ち満ちた身たけにまで達するためです。
4:14 それは、私たちがもはや、子どもではなくて、人の悪巧みや、人を欺く悪賢い策略により、教えの風に吹き回されたり、波にもてあそばれたりすることがなく、
4:15 むしろ、愛をもって真理を語り、あらゆる点において成長し、かしらなるキリストに達することができるためなのです。
4:16 キリストによって、からだ全体は、一つ一つの部分がその力量にふさわしく働く力により、また、備えられたあらゆる結び目によって、しっかりと組み合わされ、結び合わされ、成長して、愛のうちに建てられるのです。
ガラテヤ3:3
「 あなたがたはどこまで道理がわからないのですか。御霊で始まったあなたがたが、いま肉によって完成されるというのですか。」
ローマ11:9
「神の賜物と召命とは変わることがありません。」
ゼカリヤ4:6、7
4:6 すると彼は、私に答えてこう言った。「これは、ゼルバベルへの主のことばだ。『権力によらず、能力によらず、わたしの霊によって。』と万軍の主は仰せられる。
4:7 大いなる山よ。おまえは何者だ。ゼルバベルの前で平地となれ。彼は、『恵みあれ。これに恵みあれ。』と叫びながら、かしら石を運び出そう。」
Tサムエル15:22
するとサムエルは言った。「主は主の御声に聞き従うことほどに、全焼のいけにえや、その他のいけにえを喜ばれるだろうか。見よ。聞き従うことは、いけにえにまさり、耳を傾けることは、雄羊の脂肪にまさる。
ヘブル11:19
「 彼は、神には人を死者の中からよみがえらせることもできる、と考えました。それで彼は、死者の中からイサクを取り戻したのです。これは型です。」



